店舗せどりで奮闘するも、なかなか利益が出なかった辛い時期

工事で奮闘する男の人

こんにちは、のぶけんです!

 前回の記事では、僕が物販ビジネスを勉強してからコンサルを受けるところまでを書きました。

今回は、コンサルを受けてから、店舗せどりで奮闘していたこと、電脳せどりの出会いについて書いていくぞ!

物販コンサル後

物販コンサルを受けた後、自分1人でお店に出向き、商品のリサーチをやって、仕入れられそうだったら仕入れる・・・ということを繰り返しやっていきました。

ただ、コンサルの時のように車を借りると、レンタル代がかかってしまうから、自転車や徒歩で行ける範囲でやってました。

 

時間的・体力的に限界が来てた

夏休みの時期だったら、時間に余裕があるので良かったものの、大学が始まると実質休日しか行けなくなっちゃうわけですよ。

その上、1日8時間くらいかけていろんな店を廻ったとしても、仕入れられるのは10個くらいあればかなり取れたほうになるので、自分にとっては結構辛いもんでしたね。

月一の報告会

物販コンサルを受けると、月に一度報告会っていうのをスカイプを通じてやるんだけど、それは講師だけでなく、他のコンサル生も参加して、いろんな話を聞けます。

先輩のコンサル生は、月商◯百万円を稼いでいる方もいるので、初心者だった僕は結構ビビりました・・・。

そういう報告を聞く中で、自分が「今月は◯万円の売り上げを出せました!」と言うと、結構気まずい感じになってましたね・・・。

まだ数万円しか売り上げが出ていなかった理由は、時間的、体力的、精神的に辛く、また、なかなか仕入れられる商品がなかったからでした。

電脳せどりとの出会い

ある月の報告会で、電脳せどりというものを紹介された。

電脳せどりっていうのは、パソコンやスマホで商品を仕入れるもので、店舗せどりのようにわざわざ外に出なくても、家の中で商品の仕入れから発送までできちゃうもの。

電脳せどりは全く知らなかった訳ではなかったけれど、物販ビジネスを始めた当初は、「物販というものは、実際にお店に行って仕入れるもんだ!」という、脳筋、社畜魂が入った考え方をしてたので、電脳せどりは自分の中にはなかったんだよね。

でも、このまま店舗せどりをやっても月商◯十万円とか、百万円なんて絶対に稼げないなと思って、電脳せどりを始めることにしました。

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