逆求人サイトって本当にオファーが来るの?僕が実際にオファーをもらった体験を大公開!!

握手をしようとする人の画像

こんにちは!現役大学院生ののぶけんです。

「逆求人サイトって最近聞くけど実際どうなん?」

「本当にオファーが来るの?」

そんな疑問を持っている学生は多いんじゃないでしょうか?

僕も逆求人サイトを使っていましたが、最初は「本当にオファー来るの?これ?」と半信半疑でしたよ。

しかし、逆求人サイトはきちんとオファーが来ます!!

こう自信を持って言えるのは、僕が実際に逆求人サイトを使った就活もしてきたからです。

この記事では、逆求人サイトについて実際に僕が使った経験も踏まえて紹介していきます。

この記事を読み終えると、逆求人サイトも就活ツールの1つとして使いこなせるはずですよ!!

 

逆求人サイトって?

逆求人サイトっていうのは、採用したい企業から「うちで働いてみない?」ってオファーをかけてくれるもの。

学生側は自分のプロフィールを作成し、企業側に公開します。(名前は隠される模様。)

なので、マイナビやリクナビと違って、自分のプロフィールが超重要になります。

 

どんなものがあるの?

まぁ、ぐだぐだ説明してもあんましイメージわかないと思うから、具体的な名前をあげた方がいっかな。

名前を挙げると・・・

  • Offer Box
  • キミスカ
  • iRoots
  • ニクリーチ
  • ガクセン

などがあります。

 

実際に使ってみた

僕がよく使っていたのはOfferBoxとキミスカの2つだね。

OfferBoxはザ・王道っていう感じでいろんなブログで逆求人サイトのおすすめトップになっていたから、僕も迷わずに登録しました。

キミスカもいろんなブログで結構おすすめしていたから、とりあえず登録をしたっていう感じ。

他にもiRootsとかニクリーチとかにも登録したけど、こっちはあんましオファーが無かったから結局ほとんど使わなかったです・・・。

登録しても音沙汰がないっていうのは、恋人からの返信を待つ感じですんごいもやもやするんですよね・・・。

 

使い始めてすぐにオファーが来た!

逆求人サイトを知って早速登録してみました。

登録するときは、名前や大学名だけじゃなくて自己PRや学生時代に頑張ったこと(ガクチカ)、志望業界や志望職種を入力したり選んだりして結構大変でしたね。

特に自己PRやガクチカは準備していないと、なかなか書けないんですよね。

なので最初は、一言レベルで書いてましたね。

もちろん、自己PRやガクチカにはビジネス経験を書きましたよ。

あと、適性検査みたいなものも受けましたね(強制ではないが、受けとくとオファーが結構来るようになる)。

その適性検査の中身ですが、自分の性格や他人との関わり方、ストレス耐性について事細かく書かれていて、しかも、結構当たってる!!っていうびっくりもんでしたね。

 

超めんどいプロフィール作成を終えたら、あとは企業からオファーが来るのをひたすら待つのみです。

時期にもよるけど、1週間〜2週間くらいで1〜3社くらいは来るんじゃないかな?

僕の場合、登録して1週間で2社オファーが来ましたね。(OfferBoxの場合)

最終的には10社くらいオファーが来たかな(途中で退会したから就活が本格的になったらどうなるかはわからんw)。

採用担当者からのメッセージには、「ぜひ一度お会いしたいです!」とか、「学生時代に主体的に行動されてきたあなたにぜひ一度ry」

みたいなことが書かれていました。

 

これをみて、就活セミナーでそれなりに大丈夫かもと思っていただけだったのが、確固とした自信につながりました!!!!

 

まとめ

以上、僕が逆求人サイトを使った体験を書いてきました。

逆求人サイトの特徴をまとめると、

  • 自分のプロフィールをもとにオファーが来る。
  • 自己PRやガクチカは最初は一言レベルでもいい。
  • 適性検査も受けれて、自分の性格を診断できる。

の3つがありますね。

 

また、僕自身の「個人ビジネスの経験って就活に役立つの?」というものには、自信を持ってYESと答えられます!!

そんな僕がやった個人ビジネスはこれ↓

物販ビジネスとは?

 

偏差値50の大学に通う平凡な大学生だった僕が月商130万円を稼ぐことができた理由は↓を読んでみてね!

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