アクセンチュアのインターン選考を受けてみた

こんにちは!現役大学院生ののぶけんです。

 

超有名企業であるアクセンチュアのインターンの選考ってどんなことをするのか、実際にどんな感じなのかを知りたくありませんか?

この記事を読むことで、アクセンチュアのインターン選考がわかります!

なぜなら、僕は実際に有名大学ではないにも関わらず選考を突破をできたからです。

この記事では、僕が実際に受けたインターンの選考フローとポイントを紹介していきますよ!!

この記事を読み終えれば、アクセンチュアの選考に自信を持って臨めるようになっていますよ!

 

アクセンチュアってどんな会社?

アクセンチュアは総合コンサルティングの会社です。

戦略から経営、さらにはITのコンサルだけでなくソリューション開発も行っています。

一気通貫のコンサルができるのが強みですね。

アクセンチュアのインターンのコース

アクセンチュアのインターンには3つのコースがあります。

  • 戦略コンサルタント
  • ビジネスコンサルタント
  • ソリューションエンジニア

になっています。

 

 

インターン選考

3つコースがありますが、フローはほとんど同じです。

  1. 書類審査
  2. グループディスカッション
  3. 個人面接

となっています。

 

実際に受けてみた

僕が実際に受けてみた感想と、自分なりのポイントを書いていきますよ。

 

書類審査

書類審査は筆記試験とES(エントリーシート)でした。

筆記試験は玉手箱で科目は国語、数学、性格の3科目。

ESはいずれのコースでも2問出されていました。

 

グループディスカッション

グループディスカッションは、横浜のオフィスの大きい会議室で行われました。

10グループが同じ時間の中でグルディスをするし、仕切りが簡易的なものだったので、周りの音が結構聞こえてましたねw(選考としてどうなんだ・・・)

テーマは、コンサルティングの選考にあるあるの「・・・の解決策を考えてください」っていうものでした。

議論の進行はやってくれそうな人に任せて自分は意見を言うのと、フォローにまわってましたね。

 

何をみられていたのかよくわかりませんが、通過しました。

口コミサイトを見ると「口を開いていれば通る」みたいな書き込みもあるので、なんか喋っていれば受かるんじゃないのかな?と思いますね。

 

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