メルカリで出品したものを梱包するときは、こんなひどいのはやめよう!

メルカリの画像

こんにちは!のぶけんです。

 

「メルカリで商品が売れたけど、こんな梱包でいいのかな?」

と思っている人はいるのではないでしょうか?

僕はメルカリ初心者だったときは、どんな風に梱包したらいいのかわからず、とりあえず適当にしてましたね・・・。

しかし、あまりにもひどい梱包をすると、メルカリでの自分の評価が下がってしまうことも・・・。

この記事では、実際にあった「残念な梱包」を紹介し、そんな梱包をしないためのポイントもあげていきます。

この記事を読み終えると、ひどい梱包をしないで済むようになりますよ。

 

残念な梱包とは?

残念な梱包とは、梱包で使われているものが「ありえない」というのがあります。

これだけ読むとピンとこないと思うので、具体例を下に出していきます。

ありえないもので梱包している例

ティッシュ箱

 

スタバの袋

 

燃えないごみの袋

 

コンソメスープの箱

 

お菓子の箱・銀行のお金を入れる封筒

 

 

スーパー・コンビニの袋

 

とまあ、こんな感じでツイッターに上がってました。

 

受け取る方は気持ちいいもんではない

上のツイートを見ればわかりますが、テキトーな梱包をされると、受け取る側は「なんじゃこりゃ・・・」となってしまいます。

もし自分がこういうのをもらうと、せっかく安く買えた!と思っても、なんか気分悪くなりますよね。

 

こういう梱包をしないために・・・

ただ、

「そうはいっても、梱包のものを準備するって大変そう・・・。」

という声がありそうなので、僕が実際にやっていたものを簡単に紹介していきます。

  • プチプチや封筒は新品を用意する
  • メルカリが販売している梱包グッズを使う

の2点をやっていました。

 

できるだけお金をかけたくない気持ちはよくわかります。

だって、お金を稼ぐのに逆にお金を使うからね。

だけど、メルカリ内での評価に結構響くから、↑で挙げたものを使うようにしましょう。

そうすると、いちいち「この商品は何で梱包しようか」なんて考えなくて済みますからね。

 

僕が物販ビジネスで成功できたのは、ノウハウだけではありません!

ノウハウ以上に大事なものを学んだから成功できたと言っても過言ではないです。

それを学んだことについては↓を読んでみて!

超平凡な大学生でも、学生時代から月20万円を稼げるようになった本当の理由

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