ヤフオクで落札されたときの手数料はこう計算する!

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2019年3月14日

こんにちは!のぶけんです。

大学生
ヤフオクに出品したいけど、手数料がすぐにわかるのってないのかな?
という人に向けて書いてます。

この記事を読めば、ヤフオクで商品が売れた時に具体的にいくらの手数料がかかるのかがわかります。

 

ヤフオクの手数料

ヤフオクの手数料は

  • 落札手数料
  • 出品システム利用料
  • 出品取り消しシステム利用料
  • オプション料

の4つが主なものになっています。

 

落札手数料

落札手数料は、商品が売れた(落札された)ときに、売れた値段から引かれる手数料です。出品者が負担(というか、代金が振り込まれるときに引かれる)します。

これは、出品者がヤフーのプレミアムサービスに入っているかいないかで手数料が変わってきます。

プレミアムサービスに登録していれば8.64%の手数料がかかります。

例えば5000円で商品が売れたら5000×8.64%=432円の手数料がかかります。

プレミアムサービスに登録していなければ10%の手数料がかかります。

5000円で商品が売れれば5000×10%=500円の手数料がかかります。

 

僕はわかりやすいように10%かかるもんだと思って計算しています。

 

出品システム利用料

これは特定のカテゴリーの商品を出品するときにかかります。

どんなものかというと、

  • バイク

というものです。

学生でこれをヤフオクで売ろうと思っている人はいないと思いますがw

もしこれを売ろうとする場合は、出品するだけで3024円の手数料がかかってしまいます。

 

オプション料

このオプション料は、ヤフオクで自分が出品しているものを目立たせるときにかかります。

どんなものがあるかというと、

最低落札価格 1個あたり108円
注目のオークション 1出品/1日あたり21.6円〜
太字テキスト 1出品あたり10.8円
背景色 1出品あたり32.4円
目立ちアイコン 1出品あたり21.6円
贈答品アイコン 1出品あたり32.4円

という感じですね。

ちなみに僕はこのオプションを使ったことはないですね。

 

まとめ

ヤフオクで自分が出品した商品が落札されると、10%の落札手数料がかかると思った方がやりやすいです。

ヤフオクのオプションを使って売りやすくすることもできますが、別にそれを使わなくても売れているので、オプションを使うかどうかはよく考えてから使いましょう。

 

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