Amazon物販でよく出てくる専門用語を解説!

こんにちは!のぶけんです。

 

「Amazon物販を始めてみたけど、知らない言葉がいろいろあるなぁ・・・」

と思っている人もいるのではないでしょうか。

 

僕もAmazon物販を始めた時はそんなことを思っていたけれど、実際にやってみると知らない言葉はあっても、そこまで重要ではないということが多かったですね。

物販をやるにあたって必要なものって結局この10個になりますね。

その10個の用語をわざわざ調べなくても済むように説明していきます!!

 

Amazon物販で出てくる重要な用語集

FBA

FBAというのは、Fullfilment by Amazonの頭文字をとったもので、Amazonの倉庫のサービスのこと。

自分が仕入れた商品をAmazonの倉庫に送るだけで、売れた商品はAmazonの倉庫で配送までやってくれるので、
すごく便利なサービスになります。

 

モノレート

モノレートというのは、Amazonで商品がいくらで売れているのか、出品者は何人いるのか、ランキングの変化がわかるWebサイトのこと。

実際のサイトはこちら。

物販をやる時には、値段の動きや出品者数を見ていくときに使います。

フリマウォッチ

フリマウォッチは登録した商品が出品された時に知らせてくれるアプリです。

パソコンを使って登録して、スマホで通知をもらうという感じですね。

 

自己配送

自己配送というのは、仕入れた商品を自分で箱に詰めて送ること。

メルカリやヤフオクで送るのと同じ感じです。

ただし、テキトーに箱詰めをするとクレームが来る可能性があるので注意が必要です。

 

ASIN(エーシン)

ASINはアマゾン独特の商品コードのこと。

Bから始まる10桁の英数字です。

フリマウォッチに商品を登録するときによく使います。

JAN(ジャン)

JANは商品のバーコードの下のところにある数字。

4から始まるものが多い。

アマゾンに商品を出荷するときに使います。

価格改定ツール

価格改定ツールというのは、自動で値段を変えてくれるツールのこと。

これを使うことで商品が早く売れやすくなります。

毎月数千円の手数料がかかるけど、売れやすくなるメリットはかなり大きいです。

 

大口契約、小口契約

Amazonには出品プランというものがあって、プランの種類によって使えるAmazonのサービスが違ってきます。

出品を一括でできる機能とか、売り上げのレポート、購入者が選べる決済方法(支払い手段)に違いがあります。

そんな出品プランですが、大口契約と小口契約があります。

大口契約は、毎月4900円かかるかわりに全ての機能が使えます。

一方、小口契約は毎月の手数料はかからないけど、利用できる機能が少ないです。

 

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