1人でいることが好きだった平凡な小中高時代

1人でいる高校生

こんにちは!月20万円以上を稼いでいる現役大学院生ののぶけんです。

僕は現在大学院に通いながら月20万円を副業で稼いでいます。

大学生から月20万円を稼げるようになったので、学生ながらもやりたいことをやれて、充実した生活を送れています。

そんな僕ですが、決して才能があったり、人脈やコネがあった訳では決してありませんでした。

普通の家庭に生まれ、小中高と公立の学校に通ってました。

ここでは、僕の小中高時代について書いていきます。

平凡な小中高時代

小学校、中学校の時は(自分で言うのもなんだけどw)勉強ができ、理科が好きだったことや新しくできた高校ということもあり、県内の理数科の高校に進学しました。

高校では僕よりも成績がいい生徒がたくさんいたので、最初の模試では下から数えて10番目という順位でした・・・。

それが悔しくて頑張って勉強したけれど、成績は良くて中の上から上の下までしか行けませんでしたね・・・。

なので、特別に勉強ができた訳ではありません。

 

1人が好きだった

小、中、高校とたくさんの友達と遊ぶということはあまりなかったです。

それよりも1人でゲームやパソコンをしている方がすごい好きでしたね。(今もそんな感じ)

習い事もピアノ、水泳、剣道をやっていましたが、どれも個人でやれるものです。

この3つは長続きしました。

しかし、チームプレーでやるようなスポーツはまるっきしダメで、体育の授業や球技大会は僕にとっては地獄でした・・・。

 

大学受験に失敗→浪人生活に突入

高校の時の成績は微妙だったけれど、医学の研究に興味をもったから医学部を目指してたんだよね。

2012年に山中伸弥教授がノーベル賞を受賞された時に、医学の研究に進みたいと思ったんですよ。

それで医学部を目指すことにしました。

本当にミーハーな高校生でしたねw

今思うと本当に無謀なことをしたなと思うよ。

 

学年トップクラスでもない僕が医学部受験をしても当然受かるはずもなく、滑り止めの私立も不合格となりました・・・。

 

この悔しさをもって1年後にまた医学部受験を挑戦するために予備校に通うことになるんだけど、この浪人生活は僕にとって一番の地獄でしたね・・・。

そのことについては↓の記事を読んでください!

ノートとペンの画像

暗黒の浪人時代、そして不本意な大学進学

2019年1月13日

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